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渋谷区が放置自転車対策に関する実証でManaCamを採択

2023/12/6

渋谷区が放置自転車対策に関する実証でManaCamを採択

渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”(拠点:東京都渋谷区 以下、SSD)でManaCamが採択されました。
SSDは渋谷区が伊藤園、NTT東日本と共同で取り組み、街中にある自動販売機を活用したスマートシティへ向けた取り組みです。

渋谷区の問題のひとつ「放置自転車」これらの撤去費用等は、自治体予算や地域住民の負担で行われており、都市型社会課題として、大きな問題となっています。

自動販売機にエッジAIカメラを搭載して、放置自転車の計測、データ分析等による放置場所や駐輪場の実態把握を通じて、放置自転車抑止対策や撤去コストの効率化等を目指します。

そのエッジAIカメラとしてManaCamが選ばれました。
期間は2023年12月~2024年2月(予定)伊藤園の自動販売機に設置されます。

「Shibuya Startup Deck」やManaCam活用の詳細はこちらよりご覧下さい。
PR Times11月27日付け記事
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000106135.html

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