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メーカー、機種を超えて同じ現場でAGF、AMR、産業用ロボットを制御できる。
ロボット×上位システム連携構築ソリューション
ひとつの現場で同じメーカーのロボットで揃えるのは難しくなってきています。
現場スタッフの操作負担軽減と安全のために。
工場や倉庫へのロボットの導入が進んでいくと同じメーカー、機種で運用していくのが難しくなってきます。
その時に問題になるのは運用操作、及び上位システムとの連携になります。導入してるロボットが複数メーカーになれば、システムもなおさら増えます。それはスタッフの操作への煩わしさや負担を強いることにもなります。
そこにメーカーをまとめた形で操作・設定ができるインターフェイスを用意できれば負荷軽減につながります。
その後ロボットを増やしたり買い換える際にも、メーカー、機種などを気にすることなく選ぶことができます。
そのインターフェイスが私どもがご提供する「ロボット×上位システム連携構築ソリューション」になります。
基本構成
お使いの上位システムと各ロボットとの間に
「ロボット×上位システム連携構築ソリューション」を組み込むことにより操作システムを一元管理。
同じ現場でメーカーが違うロボットをお使いになる状況でも操作・設定の複雑さを回避できます。
各上位システム
MES・WCS・WMS・ERPなど
お客様により使われている上位システムはそれぞれ。
どの上位システムでもご検討させて頂きます。
ロボット
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上位システム連携構築ソリューション
上位システムと各ロボットの間に「ロボット×上位システム連携構築ソリューション」を組み込む事により操作システムを一元管理。